書庫主の思想
選択と集中を繰り返した10年間をこれからの10年につなげるためのドキュメントです。
【開発】= 習慣
- 読書をする時間を確保しよう
- 読書体験を向上させるための情報を捜索しよう
- インプットの後は必ず言語化して情報を整えよう
【実践】= 仕事
- 状況に合わせて適切な知識を選択できるか
- 見通しを立てて行動に移す時の段階設定は適切か
- 小さな結果に気づけているか
- 結果に合わせて対策できているか
- 維持か退化か成長か
孤独な独学独歩。
コミュニティでエネルギーをもらえたり、知れた情報から疑問を抱くことができる。
疑問は思い込みへの批評の扉になって
もっと試してみたくなる仮説が増える。
頭の中で完結させられないときや、ネガティブな沼に踏み込んでしまったときは
書く。なんでもいいから書く。書きながら考える。書くスピードと思考のスピードが同じになるまで書く。
得た知識は仕事や私生活でも活用できるものなのかを試してみる。
知れて終わるより、使えて発展させられたほうが嬉しい。
この循環を繰り返す。